|
1995年1月17日阪神大震災において6,433名の尊い命が奪われ、その内の80%近くの方が家屋の倒壊による火災が原因で亡くなられた事は記憶に新しい事と思います。又これまでも、地震・台風などによる家屋の倒壊等による犠牲者は後を絶ちません。
もし家屋が倒壊しなかったら、どれだけの人の生命や財産を守ることが出来たでしょうか。わが宮崎県も、日向灘沖地震又台風の通り道と、いつ自然災害が起こるか分からない位置に立たされております。これらの事をきちんとふまえ、外見の美しさや設備・インテリアの豪華さだけにとらわれるのではなく、安心・安全・快適さなどの根本的な性能において信頼のおける住まいづくりこそが-番大切なことだと思っております。
私たちシュアホームでは、優れた耐震性・安全性・耐久性・そして資産価値を将来に渡って持ち続け尚かつ合理的な価格帯でご提供出来る「人に優しい住まい」がこれからの住まいづくりだと思っております。
|